この南の島は、梅雨明けしてお暑い季節。
今年はインドアもキンキンにエアコンディショナーを効かせつつ
復活したアナログLPも含め、例年以上に邦楽シティ・ポップス三昧。
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押入れから出したカビ臭いLPも合わせ山下達郎御大は無論

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今年久しぶりに新譜を出した故、大滝詠一御大もお気に入りをヘビロテ中
他にも親父形見のLPがあったはずで、探さないとです。
そうそう、これは機会を改めて書きたいと思いますが
最近はCDというメディアの良さを改めて強烈に再認識してて、新譜はCDメイン。
LPの封印を解けば、良さも思い出しますが
かつて封印した理由も再び思い出すわけです。

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なんか、古いシティ・ポップスといえば
押入れから出したこの辺のLPも夏に合いそうで聴いておりまして
しかし懐かしいですな〜。

久しぶりに聴くお古なLP。各々のレビューはいずれまた。

往年の懐かしサウンドを聴くと
ガキンチョだったあの夏、
縁側の風鈴の音とキンキンに冷えたカルピスとスイカを思い出します。

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