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 【27//2016】

ショーンMなインチキ三菱が大問題ですが
客船から原発から飛行機の翼から潜水艦から高速鉄道まで信用ならず
賠償にキャンセル続出の美しい国では今や別にフツーのお話し

実燃費がカタログ燃費とこれだけ乖離してても
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エコカー面して免税されたりするんですから、本当に美しい国ですよね〜マッタク

「燃費なんて誰も気にしていない」
“三菱グループの天皇”が放言 不正問題への取材で
 

流石が原油高がメリットになり
ガソリンが湯水のごとく沸く産油国の美しい国は違いますな!(語尾を上げよう)

「燃費、広告より悪い」 
ホンダに不当広告と賠償命令 米裁判所


「燃費誇張」集団訴訟…現代・起亜車、
米国消費者に4200億ウォン補償


ですが海の向こうの実際に油を湯水のごとく使う
世界最強の経済大国で産油国のほうが燃費には何故か厳しいようで

カタログ燃費と実燃費が違えば即賠償
まあ

行政が燃費一つ公正に監督できないなら
今後は二度とエコ社会面すんな!!!
というか法治国家面すんな!!!


って感じですが

実燃費が悪いクルマに減税して
実燃費が良いバイクには増税

しかも比較的燃費や環境負荷の低い小排気量車ほど大幅な増税
という理不尽ぶり

そう

エコカー減税なんてエコとは名ばかりの
クルマ会社に絡む事実上の賄賂


政官財がグルになったインチキ三菱のような制度を維持するために
インチキなカタログ燃費が必要なんです


エコカーが燃費が良ければ減税の大義名分が立つでしょう?
燃費の良いバイクを大増税して燃費が悪いクルマを減税なんて
普通はやりませんし

資源や文化を無駄にしないために古いクルマに増税なんてしません。

つまり、その逆をやる美しい国に
クルマ文化なんか絶対に根付かないですし経済成長なんかしないでしょう。

実際にクルマ会社は過去最高益でも
実体経済は皆さんご存の通りですからね(笑)

それでクルマ離れなんて嘆いているなら
自分で自分のクビを締めてるのに気が付かない正真正銘の自滅野郎ですが
実際に涙目で必死こいて縋り付くのは
賄賂で楽勝な美しい国ではなく
公正な米国社会であるのは世襲制の自動車会社の社長さんが証明済み

そんな事実に気が付かないから未だに未開の村社会であり
気が付いても嫌なら出てけ!と自浄作用が働かず自滅するのが村社会なのであります。

で、そんな第一村人はいつも言うんですよ。

みんなやってる。

ってね
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Category: 時事・政治・経済

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