色々と大物アーティストの訃報が相次いでおり
復活したアナログレコードなどで追悼したいとも思いますが
個人的に思い入れあるんはやっぱりこういうPOPなパンクの大御所
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NO USE FOR NAMEの追悼的ベストアルバムをLPで聴きながら
惜しくも12年にボーカル・ギターのトニー・スライの永眠により
その活動へ強制的に終止符を打ったバンドの軌跡をじっくり振り返ってますが
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LPならではのエッジの効いたサウンドは無論のこと
バンドの軌跡が詰まりに詰まった見開きのピクチャもご覧のとおりで
じっくりと思い出に浸れ胸が熱くなります。
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重厚な2枚組全4面のLPに詰まった
二度とは戻れないバンドの軌跡
まさに完全なる永久保存版


あのサウンドと疾走感は永遠に不滅です。
しかしどいつもこいつも先に逝きやがってからに・・・
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