希望のある国というのは
経済的に豊かで金融資産がある国ではない

たとえ貧しくとも老人でなく
若者に未来がある国

それが成長の余地も投資する価値もある
真に希望のある国

そういう意味で
この国には何の希望もない

たとえ希望のない不都合な現実であろうと
目を逸らして自画自賛し実現不可能なお題目だけ唱えるのではなく
真正面から受け止めることで全てが始まる

それができないなら
あの戦争の時のように徹底的に破滅させるほうが
遥かに建設的だ
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