殺されてたまるか、従ってたまるか

まあ多数を武器に勇躍する
狭量なる権力者と支持者による板挟みによって
ヒヨコのようにか弱きマヌケは社会のド底辺で完全に追い込まれ
あいも変わらず挟撃の危機にある日々

でも、そんなド底辺で足掻くマヌケですが
セコくて狭量な権力者の保身のために利用され
ボロ雑巾のようにポイ捨てられるために
生きてるわけじゃあありません。

ホント人生豪快に棒に振ってる二束三文なマヌケですが
己の魂までは安く叩き売る気はゼロ
あの戦争の犠牲者のように
国家、ましてや権力者の保身のために
騙され殺されるなんて絶対にゴメンなわけでして
敵に撃たれる前に
味方に飢え死や自殺に追い込まれたあの地獄の時代

それへ再び回帰しつつあるこの現代
あのクソみたいな地獄の時代への回帰しようと目論む連中から
この現代を取り戻し死守、ウソ

生きて生きて生き延びるため
敬愛する吉野寿氏の曲のように現代をファイトバック!


いい年こいて見事にナーーーーンもない手の中にひとつだけある
見えない鍵をぎゅっと握り締め
闘う意志を徹底的にキープしていくだけであります。
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