傍観者

今や劇場型でエンタメ系なのは相場だけでなく

政治や社会状況も同じ

今日も東京の都知事選挙では、プロレスが展開されていて
まあ、楽しく傍観しております。

あのねえ、この劇場型の社会

マトモにプレーヤーとして参加したら、人生ズタボロになるだけで
どこか傍観者的な姿勢が必要なのです。

まあ、それは人それぞれで
自分はパンクロックを軸にしたDIYなライフスタイルだったりするわけで
そうそう、相場へも労働現場へも
一度だってマトモにプレーヤーとして参加したことはないですし

これからもそうであります。

これは徹底しておりますが、誤解なきよう強く書き留めておきますと

社会の傍観者である仙人や自給自足生活者と決定的に違うのは

先日も話した通り、自分の場合は傍観者でありながら
徹底的に社会主義であること

なので徹底的に社会から距離を置き傍観するだけの存在と違い
今後もプレーヤー的に社会へ積極的にコミットしていき
納税はモチロン労働なども時には普通の人以上にしていくことでしょう。

それこそ自由に
気の向くまま
ゲリラ的に


だからこそ

このチンケなウェブログをめんどくさくも日々書き留めているのです。

全く新しい間抜けでパーソナルな社会活動の記録として
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