そもそもの信用がない

え~~~~~~与党の皆さんが
何やらゴリ押しで特定の法案をば通そうとしています。



どうやら"喫緊の課題"らしく急いで法案を成立させる必要性があるよーでして
まあ、その急ぎっぷりったら半端ないですね。

さて、今までマヌケは敢えてスルーしてたこの法案

まあ、与党のいう必要性も解らないではないのですが
ある程度は政府機関の恣意性が暴走することのないうように配慮された
米国のそれと違って

まあ、時の権力者
ようは総理大臣のやりたい放題にできる
何を秘密にするか秘密な法案

議論が足りないのは明々白々ですし、
ここまで急いで成立させるほどの緊急性もないでしょう。

それより余程、喫緊の課題といえるのが

外食における産地偽装なんですが、まあ知らんぷり。


そんな恣意性抜群の連中に、秘密を任せたらどーなるか?

いや~~考えただけでも恐ろしいです。

$ブロゲリラ BLOGUERRILLA
そもそも、こんな人間ばかりの政治家へ
何を秘密にするか全権委任するなんて

まあ、ナンセンスもいいとこですね(笑)


それくらい、今の政治家連中には基本的な信用ちゅーもんがないのです。

その信用ならない政治家へ秘密を任せるなんて
暴挙もいところですね。


でも暴挙を糾弾してる反対側の野党も
基本的に同じ穴のムジナですよ(笑)

そこいらヘンを自覚して猛省するよーに
特に民主党は
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