いよいよ新型発表

現在2012年型Nexus7を愛用中ですが
新型Nexus7へ移行しないのは訳がありまして

そう

アップル10月22日イベント直前予測
新 iPad / iPad mini、MacBook Pro、Mac ProとMavericks、サプライズ


今夜の午前2時からアップルのイベントがあり
いよいよ発表されるであろう
新型iPad miniの内容を確認してから
時期外出用メインタブレットの買い替えをしようという次第

$ブロゲリラ BLOGUERRILLA
まあ、中身にも価格にも期待はしてないのですが
一応確認して予想通りの内容なら

心置きなく新型Nexus7へ移行できるというわけ
ディスプレイが綺麗になったりしてても
Wi-FiモデルにGPSが搭載されてなかったりするなら
即、Nexusへ移行するつもりですが

どーなることやら


$ブロゲリラ BLOGUERRILLA
個人的には
このMac Proがヒジョーに気になりますね。




この外観といい


(AMD FirePro デュアルGPU) 「...... GPUフル解像度の4Kビデオをシームレスに編集しながら、同時にバックエンドでエフェクトをレンダリングしても、さらに最大3台の高解像度4Kディスプレイに接続する余力があるのです。」

(PCIe接続SSD) 「...... だから、コンピュータやアプリケーションの起動はもちろん、とてつもなく巨大なファイルを開く時でさえ、すべてが一瞬です。」

(Unified Thermal Core / 統合されたサーマルコア構造) 「...... このような構造のコンピュータは今まで存在しませんでしたが、実はとても筋が通っているのです。もう違う方法で設計することは考えられません。」

(注:新 Mac Pro は円筒形の筐体内に3枚の基板を三角柱状に立てた構造。パッと見でインパクトのある形状にするためのつじつまの合わせ(だけ)ではなく、内側にひとつの巨大な三角柱状ヒートシンク(ユニファイドサーマルコア)を備え、GPU や GPU など発熱の高いパーツを接触させている。

ユニファイドサーマルコアは3面が「統合された」3角柱状のため、それぞれのチップや熱源は、基板3枚分の面積を持つひとつのヒートシンクに接触して熱容量を分けあっていることになる。たとえばGPU負荷が特に高い処理の場合、CPU分のヒートキャパシティでGPUを冷やせる。)

(ファンについて) 「......シンプルで、洗練されていて、驚くほど静か。この設計を現実のものにするためには、ブレードの数、サイズ、つける間隔、さらにはブレードの形状に至るまで、あらゆる細部をつきつめて考える必要がありました。」

(注:エントツ状のサーマルコアを冷やすには底面吸気・天面排気のエアフローが一本あれば良いため、ファンは独自設計の大型がひとつ。回転速度を下げノイズを低減する。)

(拡張性)「......そこでMac ProにはThunderbolt 2、USB 3、ギガビットEthernet、HDMI 1.4ポートを内蔵し、拡張の柔軟性と性能の高さにおいて新しい基準を打ち立てました。」


スペックといい気になるとこ

タブレット以上に更新が逼迫している
マヌケのメインマシン
うーんコイツなら大画面の4Kモニタを3台はいけるのですから
トレードからゲームまで最強のワークステーションですね。

もしかしたら次期メインマシンとして導入するかもです(笑)

そんなわけで、明日の朝には全てがわかってるでしょう。

期待せずに待ちたいと思います。
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