アホボンの末路

いよいよ追い詰められてきた奄美のジョンウン
いや
未だ北朝鮮で絶大な権力を誇るジョンウンに失礼ですね。

アホボンの中のアホボン
キング・オブ・アホボンのこの御方

いやーいい身分ですなあ。

以前話した通り、本当の意味で貴族と呼べる層があるとしたら
それは無能な身内を
特権的な職(決してバイトとかそんなレベルじゃなく役員レベル)へ
ねじ込むコトができる
そんな特権階層こそが現代の貴族と定義しました。

そういう意味では、子のアホボン帝国のアホボンはまさにそれに該当します。


こんなバカタレでも
世襲権力さえあれば、上記の通り組織を上げてやりたい放題

何より頭にくるというか、バカバカしいのが
ド田舎の選挙民が進んでコレに参加してるコト

そう、そんな連中が安倍政権のしっぺ返しで地獄に落ちようが
まさに自業自得で一ミリも同情する余地がないということが理解できるでしょう。

TPPで聖域が認められても、こんな連中が蔓延っている以上
絶対にマトモな未来なんか訪れないわけで
ほとぼりが冷めたら、また同じようなコトになって
今度はバレないようにしよう。

とか、そんなレベルです。

この辺の政治レベルは
ド田舎に蔓延る世襲権力と利益誘導が全ての腐ったムラ体質
その象徴がこの事件ですね。
スポンサーサイト

コメント


管理者のみに表示

トラックバック